ずぼらアラサー女子の日記

ずぼらなアラサー女子()がどうでもいいことを書いています

学生以降の生い立ち

学校を卒業して、社会人になった生い立ちと挫折人生の始まり方を書きます。

 

高校卒業して、県外の専門学校に進学して、新卒で地元の会社に入る。
その時は実家暮らしです。快適でしたねー。

 

快適でしたが、通勤がめんどくさいし、母の過干渉にうんざり、という理由で一人暮らしを始めました。
家賃は田舎なので安いです。

 

一人暮らしを始めて数ヶ月経ったぐらいのとき、体と心に異常が現れはじめました。

得意先の更年期クソババアフルボッコにされ、また尋常じゃなく納期がタイトな案件が重なって、パニック状態に。

いろいろあった末、休職することになりました。
色々大変な時期でした。
結局新卒で入って5年勤めて(内4ヶ月ほど休職)辞めました。

 

その後、職業訓練校に通った後、正社員で就職できたけど、諸事情で試用期間だけの勤務になりました。

 

 

その後、派遣で事務をするも、お局的な人(若いけど一番部署内で一番年上)に嫌われ、顔を見るのも嫌になり2ヶ月で退職。

 

1ヶ月ほどゴロゴロしたあと、年末だったので年賀状関連の短期バイトに。

その後、また1ヶ月ぐらいゴロゴロしたあと、繁忙期の増員のデータ入力。

3ヶ月ほど勤務して、もうしばらくの間働いてと言われたけど、断る。

 

資格でも取ろうと簿記2級の勉強を始める。

そして、月10日前後の倉庫内の軽作業のバイトを始める。

 

1回目の試験に落ち、バイトも辞める。

勉強に専念するも、2回目の試験で落ちる。

(私が受けた2回とも合格率は10%というクソ回)

ここから自暴自棄になり、しばらくニート生活。

 

さすがに、2級は駄目でも3級は取ろうと再受験し、3級は合格。

 

その後、頑張ったからと2ヶ月ぐらいゴロゴロしてから就活開始。

ハロワで色々教えて貰って履歴書送るも、お祈りされる。

 

そこでネットの求人で見つけたところへ履歴書を送って、面接し、見事合格。

 

それから今のところ続いています。

勤続10ヶ月。短い。

 

といったところです。

おしまい。

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